2月28日までの限定開始

首の神経に触れた瞬間全身の症状は“勝手”に治り始める

なぜ、首の神経に触れるだけで全身の痛み・痺れ自律神経、内臓由来の不調原因不明の不定愁訴まで一気に治せるのか?

神経の警戒モードを解除しあらゆる難治性の症状を根絶する

いまなら

29,980円(税込)

▶️

通常価格59,800円のところ

案内終了まで、、、

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先着10名特典

2月26日21時のご案内開始から先着10名の方限定で、【神経筋膜リリース 完全実践ガイドブック】を特典としてお付けします。


このガイドブックは、本編をただ復習するための資料ではありません。臨床でつまずきやすい評価のズレ、神経の通過部で見落としがちなチェックポイント、どの順番で組み立てれば結果が出やすくなるのかという“治せる治療家の思考プロセス”を、そのまま真似できる形で整理した実践マニュアルです。


「どこから触ればいいかわからない」「効いたり効かなかったりで再現性が安定しない」「患者に説明するときに言葉に詰まる」といった現場の悩みを、1つずつ潰すための設計図として使えるため、施術の迷いが減り、結果までのスピードが変わります。


このガイドブックを併用することで、施術の再現性が上がり、治療の組み立てに悩む時間が減り、患者さんへの説明にも一貫性が生まれるため、「なんとなく効いた」から「狙って効かせる」臨床へとステージが変わります。


この特典は全員に付くものではありません。2月26日21時の案内開始から先着10名の方のみに付与され、定員に達した時点で予告なく終了します。


*pdfでのご提供となります

*先着10名に達し次第終了となります

*先着特典に入られた方には後日メールにてご連絡をさせていただきます。

なぜ、治りにくい患者が

急に増えたのか?

コロナ以降、こんな患者さんが増えていませんか?


・どこが悪いのかはっきりしない

・検査では異常なし

・でも症状は続く

・首や肩をきっかけに全身が崩れる

・自律神経症状を併発している


構造は整っている。動域も悪くない。それなのに、症状だけが消えない。の理由はシンプルです。が“戦闘モード”から降りられなくなった患者が、気に増えたからです。


ロングコビットが残した

“見えない後遺症”

ロングコビットという言葉を聞いたことがない方も多いのでは無いかと思います。ロングコビットとは一言でいうとコロナ後遺症。ウイルスはすでに消えている。にもかかわらず、


・体の警戒システムだけが切れない

・慢性炎症が続いている

・神経が常に過敏になっている


この状態だけが残り続けている状態をロングコビットと言います。日本では馴染みのない言葉かもしれませんが、近年海外ではこのロングコビットに関する知見や論文が多く発表されており、現代の痛み・不調とは切っても切り離せないものとなっています。


結果として、


・原因不明の痛み

・しびれ

・めまい

・自律神経症状

・内臓由来の不調

・慢性的な疲労


こうした構造では説明できない不調が臨床現場では量産されているのが現実なのです。

首の神経に全てが集約される

この“切れなくなった警戒モード”は、体のあちこちに分散するわけではありません。


実は――

首の神経に集約されます。


首は、


・脳と全身をつなぐ中枢の通り道

・自律神経の情報ハブ

・血管・リンパが密集する生命線

・防御反射が最も強く出る急所


ここが詰まった瞬間、身は一斉に不調モードに入ります。

では首を揉めば良いのかというとそうではありません。実は、、、

首を揉むほど増悪する

この状態の首に、従来どおりの強刺激を入れるとどうなるか。はそれを“攻撃”と認識します。


・神経はさらに過敏化

・血流は低下

・防御反射が強まる

・全身症状が悪化


あなたが良かれと思ってやってきたことが、“治りにくい体”を作っていたのです。の事実に気づいている治療家は、とんどいません。ではどうすれば良いのかというと、、、


腕神経叢の警戒モードを解除する

神経筋膜整体は、の“切れなくなった警戒モード”を面から解除するために設計されています。


首を「局所」ではなく”全身制御のスイッチ”として扱います。

ることはシンプルです。


首の主要な神経である腕神経叢の警戒モードを解除するだけで、脳と身体の情報の流れを回復し、血流・リンパが自然に流れ出すことによって筋膜が“勝手に”ゆるみだし、それに伴い全身の症状が連動して変わり始ます。


腕神経叢の警戒モードを解除するだけで、これまで“原因不明”とされていた症状に一気に変化が出始めます。

神経筋膜整体の

3ステップ

腕神経叢のリリースは単なる“ほぐし”ではなく、スペースの再設計、滑走と神経内循環の回復、神経アラームの鎮静化という三層が揃って初めて本来の効果を発揮します。どれか一つが欠けると、症状は一時的に軽くなっても戻りやすくなります。3ステップを詳しく説明すると、、、

STEP1:開放

神経は“通れない状態”では働けません。首から腕にかけての神経は、斜角筋間隙・肋鎖間隙・小胸筋下といった狭い通過部を通るため、わずかな緊張や姿勢の崩れ、炎症によって簡単に詰まります。まず行うべきは、神経が通れる「物理的な道」を再設計することです。ここでスペースが確保されないままどれだけリリースを重ねても、神経は入らず、結果は頭打ちになります。

STEP2:滑走性の改善

神経は押すものではなく、周囲組織の中を“滑りながら”機能する構造です。滑走が失われると神経内の微小循環が滞り、わずかな刺激でも痛みやしびれが過剰に出る状態になります。神経筋膜整体では、神経の走行に沿って滑走を取り戻し、同時に循環環境を回復させることで、神経の過敏と栄養障害をまとめて改善していきます。ここが回り出すと、症状は一段階軽くなり、体は“治る側”に傾き始めます。

STEP3:鎮静化

スペースと滑走が整っても、神経が警戒モードのままでは症状は戻ります。現代の難治症例の多くは、神経そのものが過敏化し、体が常に「危険」を鳴らし続けている状態です。最後の仕上げは、過剰に鳴り続けている神経のアラームを落とし、副交感神経優位の“安全モード”へ切り替えることです。この鎮静化まで到達したとき、首の神経が整った瞬間に全身が“勝手に”緩み始める変化が起こります。

この3ステップを体験した人は

こんな事を言っています

ゴッドハンドですら治せなかった肩の痛みが

受講生同士の施術で治ってしまった、、、

毎週のリハビリでも

改善しなかった肩の痛みが一発で改善!

長年の痛みで固まっていた体が循環し出した

こんなに変わるなんて感動した!

やった側だけ顔面も上がって

全身が緩んだこの手技はすごい!

今までどうにもすることが出来なった症状が改善

全身に効果が波及するのがすごい!

全身がゆるゆるになって気分までスッキリ!

今まで考えもしなかった神経へのアプローチがすごい!

顔まで小さくなってしまった!

手技の新たな可能性を広げてくれた!

この手技を使うのが楽しみでしょうがない!

あまり施術経験のない私でも効果を出せた!

これなら自信を持ってやってあげられる!

この手技ならもっと多くの患者さんを救ってあげられる!

現代に必須のテクニック!

神経筋膜整体を

マスターするとあなたは

✔︎「どこに行っても治らなかった患者」を、自分の手で治し患者さんからの絶対的な信頼を得られる。


✔︎いままで“原因不明”で終わらせていた症状に、明確な介入方法がわかり自信を持って対応できるようになる。


✔︎その場だけ変わって戻る治療から、戻らない治療に切り替えられる


✔︎首の神経を起点に、全身を一気に変える治療ができるようになる


✔︎これをやっていれば間違いないという、「勝ちパターン」が手に入る


✔︎自分の治療に“自信の裏付け”が持てるようになり、臨床で悩まなくなる


✔︎”治せるか不安”という臨床でのストレスが減り、治療が楽しくなる


神経の警戒モードを解除しあらゆる難治性の症状を根絶する

いまなら

29,980円(税込)

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通常価格59,800円のところ

講師紹介

藤井翔悟

ハーバード大学 イノベーションヘルスケア修了認定

理学療法士。株)藤井翔悟 事務所 代表取締役社長。自身の手技を、世界57ヶ所 日本全国10院以上の医療機関に導入済み。医師と連携し運動器画像を根拠にfasciaを中心に徒手治療アプローチを展開。安価でありながら高品質の治療内容を多くの患者様に提供。海外Medical Doctorに推薦をもらうほどの実力者。Amazon医学部門ベストセラーNo1の実績を持つ。オランダ政治家とも欧州TVで対談。誰もが知っているプロスポーツ選手、芸能人、社長 医師が彼の治療をこぞって受ける。凄腕カリスマ理学療法士。



論文:徒手療法前後での筋硬度の変化に対する超音波エラストグラフィを用いた定量的評価の試み

英論文:Quantitative evaluation using ultrasonic elastography for the assessment of changes in muscular rigidity after manipulative therapy

Quantitative evaluation by using ultrasonic elastography for the muscular rigidity change by manipulative therapy

Session1
現代における「本当の痛みの原因」とは何か?

コロナ以降、構造的な問題は軽いはずなのに、なぜか治りにくい患者が急増しています。検査では異常なし。可動域もそこまで悪くない。それなのに、症状だけが残り続ける。その正体は、体が“戦闘モード”から降りられなくなっている状態です。現代の痛みは、単なる筋・関節の問題ではありません。神経の過敏、自律神経の乱れ、微細な炎症の持続、これらが重なった結果、体は常に「危険」を感じ続け、痛みやしびれを増幅させています。このセッションでは、なぜ今の患者は治りにくいのか、その“時代背景ごとの構造”を整理します。治らない理由がわかれば、治すための設計図が見えてきます。

Session2
首の神経を緩めるための理論

首は、神経・血管・リンパ・自律神経が集中する「人体のハブ」です。ここで神経の通過環境が乱れると、症状は首肩だけにとどまらず、頭痛・めまい・倦怠感・自律神経症状など全身へと波及します。腕神経叢は斜角筋間隙、肋鎖間隙、小胸筋下という狭い通過部を通るため、わずかな緊張や炎症でも簡単に神経ストレスが生じます。このセッションでは、なぜ首の神経を整えることが「全身の症状を動かす起点」になるのかを、解剖と神経生理の両面から整理し、首の神経を緩めるべき明確な理由を理解してもらいます。

Session3
首の神経で必ず見るべき3つのポイント

神経トラブルは無秩序に起きているのではなく、斜角筋間隙・肋鎖間隙・小胸筋下という物理的に詰まりやすい3つのボトルネックで集中的に起こります。多くの治療家は首や肩を一括りに緩めていますが、症状が取れない患者ほど、この3点のどこかで神経が物理的・循環的・感作的に詰まっています。このセッションでは、難治症例が溜まりやすい3つの通過部位を「評価→触診→介入」という臨床導線で整理し、これまで反応しなかった症例が変わり始める“見るべきポイント”を明確にします。

Session4
神経リリースの理論「三層モデル」

神経リリースは単なる“ほぐし”ではなく、スペースの再設計、滑走と神経内循環の回復、神経アラームの鎮静化という三層が揃って初めて本来の効果を発揮します。どれか一つが欠けると、症状は一時的に軽くなっても戻りやすくなります。このセッションでは、なぜ「緩めるだけ」では治りきらないのか、神経が入る状態を作るための設計思想として三層モデルを臨床に落とし込める形で理解します。

Session5
解放(スペースの再設計)

まず最初に行うべきは、神経が通過できなくなっている物理的なボトルネックを解放し、神経のためのスペースを再設計することです。斜角筋間隙・肋鎖間隙・小胸筋下などの通過部が詰まったままでは、どれだけ良いリリースを行っても神経は入っていきません。このセッションでは、神経が“通れる空間”を取り戻すための具体的な解除ポイントと介入の考え方を整理し、まず何から手を付けるべきかを明確にします。

Session6
滑走改善・神経内循環の回復

神経は押すものではなく、本来は滑る構造であり、滑走と神経内循環が回復することで過敏性と栄養障害が同時に改善していきます。神経の滑走が失われると、神経内の微小循環が障害され、わずかな刺激でも痛みやしびれが過剰に出る状態になります。このセッションでは、神経の走行に沿った滑走性の回復と循環環境の正常化を同時に起こすための具体的な考え方と介入の組み立て方を学びます。

Session7
鎮静化(神経アラームを落とす)

神経のスペースと滑走が整っても、体が警戒モードのままでは症状は戻りやすくなります。現代の難治症例の多くは、神経そのものが過敏化し、常に「危険」を鳴らし続けている状態にあります。このセッションでは、神経のアラームを落とし、副交感神経優位の状態へ導くための鎮静アプローチを整理し、「触れた瞬間に体が勝手に緩み始める状態」を作るための最終設計を学びます。

疼痛治療に革命を起こす

神経筋膜整体その価値は…?

少しだけ考えてみてください。


あなたが手にしようとしているのは、首の神経を起点に整えるだけで、首肩の痛みはもちろん、頭痛・めまい・自律神経症状・慢性腰痛・しびれ・原因不明の不調まで、これまで構造だけでは改善しきれなかった症状に変化を起こせる、臨床で即使える実践型メソッドです。


その場だけ楽になるテクニックではありません。神経の通過環境を整え、滑走と循環を回復させ、過敏化した神経のアラームを鎮めるという設計で、痛みが戻りにくい体の状態を作れるようになります。


もしあなたが、今の治療に限界を感じているなら、もし「構造は整っているのに治らない患者」を前に無力感を覚えたことがあるなら、この神経筋膜整体はあなたのための技術です。


正直に言えば、この内容を形にするまでに、私は膨大な時間とコストをかけてきました。

本来であれば、20万以上の価格を設定することも十分に可能です。


しかし、今の時代の患者を本当に救える治療家を一人でも増やしたいという思いから、今回はこの神経筋膜整体を、期間限定の特別条件で公開することにしました。


このページをご覧いただいた方に限り、

神経筋膜整体・完全実践プログラムを2月28日までの限定価格29,980円】という特別条件でご案内します。

治せる治療家と、治せない治療家。

あなたは、どちらの側に立ちたいですか?

はっきり言えることがあります。

この技術が広まるほど、救われる患者は確実に増えていきます。

そしてこの技術を手にした治療家は、確実に今より“治せる側”に近づきます。


28日までの限定公開です。

この機会を逃せば、次に同じ条件で手に入れられる保証はありません。

神経筋膜整体を学ぶことで、あなたの臨床は確実に次のステージへ進みます。


今のままの治療を続けるのか。

それとも、治せる武器を手に入れるのか。

選ぶのは、あなた自身です。

よくある質問

Q. 解剖や神経の知識に自信がありませんが、ついていけますか?

A. 問題ありません。本プログラムは、難解な理論を前提に進むのではなく、臨床で「どこを見て・どこに触れ・どう変化を出すか」が理解できる構成になっています。解剖や神経の基礎も、臨床に直結する形で整理して解説しますので、神経治療が初めての方でも無理なく実践に落とし込めます。



Q. 首へのアプローチは危険ではありませんか?

A. 危険なのは「強く押すこと」です。本プログラムで扱うのは、神経の通過環境を整え、体の警戒を解くためのソフトなアプローチであり、強刺激・強圧は一切行いません。むしろ、首を強く押すほど症状が悪化しやすい時代だからこそ、安全に結果を出すための設計を学びます。



Q. すでに筋膜リリースや神経モビライゼーションを学んでいますが、それと何が違いますか?

A. 本プログラムは単発のテクニックではなく、「なぜその順番で介入するのか」「なぜそこから変化が起きるのか」という設計思想まで含めて体系化されています。スペースの再設計・滑走と循環の回復・神経アラームの鎮静化という三層モデルに基づいて組み立てることで、戻りにくい結果を再現できる点が大きな違いです。



Q. 即日から臨床で使えますか?

A. はい、使えます。評価の見方・触診ポイント・介入の組み立てはすべて臨床導線で構成しているため、学んだその日から現場で実践できます。難しいテクニックを増やすというより、「今やっている施術の精度を一段階引き上げる」イメージで導入してもらえます。



Q. どんな患者層に効果がありますか?

A. 首肩こり、頭痛、しびれ、慢性腰痛、自律神経症状、検査で異常がないのに不調が続く患者、コロナ以降に治りにくくなった症例など、構造だけでは説明しきれない症状を抱える患者に特に有効です。いわゆる「どこに行っても良くならない人」に対して強い武器になります。



Q. オンライン教材だけで本当に身につきますか?

A. 本プログラムは、ただ動画を見るだけで終わらないように、評価→触診→介入→再評価の流れが臨床で再現できる構成になっています。繰り返し見直せるため、対面セミナーよりも復習しやすく、技術の定着率はむしろ高くなります。



Q. 全くの素人で自信がないのですが、それでも使える内容ですか?

A. 可能です。プログラムは「難しい技を覚える」ことよりも、「どこをどう触れれば体が勝手に変わるか」という原理と設計を理解することを重視しています。専門職の方であれば臨床にそのまま応用できますし、経験が浅い方や技術に自信がない方でも、評価ポイントと介入の順番をなぞることで再現できる構成になっています。むしろ、自己流の癖がついていない方のほうが、素直に結果が出やすいケースも多いです。



Q. この内容はセルフケアにも使えますか?

A.もちろん使えます。 本プログラムは治療家が患者さんに対して行う施術を前提とした内容のため、「セルフで行う具体的な施術手技」は収録していません。ただし、どこから痛みや不調が起きやすいのか、どこにストレスが集中しやすいのか、どのポイントを放置すると悪化しやすいのかという“見る視点”と“考え方”は、自分自身の首肩の不調や疲労感、しびれの予防・軽減にもそのまま活かせます。実際に、学んだ視点を持つことで無駄なセルフマッサージをやめられたり、悪化させる動きに気づけるようになったという声も多く、自分の体を守る判断力が上がるという意味でセルフケアにも役立つ内容になっています。

SHOGO FUJII.INC

MISSION

西洋医学が見逃してきた領域を真摯に示し、

その有効性を世に問う


西洋医学と代替医療の違いは人間が生み出した概念であり、医療において真に求めらることは、何でしょうか。疼痛治療の効果性は革新される時代が来ました。

現場で効果が観察されている現象が事実であり、その内容を真摯な態度で科学的に追求し、客観視する努力を怠りません。我々は痛みで悩む患者さんの希望となるべく、疼痛治療の可能性とその啓蒙活動を継続的に行います。

会社概要

会社名   株式会社 藤井翔悟事務所 

代表取締役  藤井翔悟

〒606-8204 

京都府京都市左京区田中下柳町46-1 

エナミビル

本社所在地  

医療従事者への教育機関

病院顧問

医師及び医療従事者への技術指導

国際事業部での世界医療の研究

難病患者様の臨床研究

事業内容

創業    2014年1月

従業員数   120名

診療部門開設

医師と協業し、西洋医学と東洋医学を融合した難治性疼痛患者向けの診療科目を開設。藤井翔悟はセンター長に就任。

学会主催 論文執筆

運動器エコーを使用して徒手療法に客観性と再現性を。筋膜リリースの有効性を可視化。質の高い医療を安価で提供できるように尽力。

サミット開催

東京代々木で疼痛治療サミットを開始。NY,イギリス、オーストラリアからも受講。1000名以上参加の医療従事者が参加。

神経の警戒モードを解除しあらゆる難治性の症状を根絶する

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