評価プロセスとは簡単にいうと、五十肩をどの“型”として見ているか、そしてどの順番で処置をするかという「治療の流れ」です。
五十肩を「肩だけ」で捉える人と、五十肩を「型で分類してから治療に入る」人とでは、改善スピードがまったく違います。
この評価プロセスを変えてあげれば、
・6ヶ月動かなかった肩が1回で+30度上がったり、
・夜間痛がその日のうちに消えたり、
・1年以上改善しなかった肩が1週間で挙上可能になったりと、
無駄な施術を減らし、科学的なプロセスを取り入れるだけで、短時間で大きな変化が起こるのです。
そしてこの評価プロセスを、受講者一人一人の症例に合わせ、“誰でも4つの型に沿って実行すれば、最短ルートで肩が改善するように設計した”のが、今回の最新五十肩メソッドです。